2018.12.29 Saturday 00:04

世の中には凄い水中カメラマンがいるものだ Renowned underwater photographer Laurent Ballesta on taking the perfect shot

JUGEMテーマ:海外生活

 

まずは何が凄いか、写真を見てください。シャーク、シャーク、シャーク、サメですよ。

 

 

シーラカンス(Coelacanth)です。時が止まった感じ。

 

 

ローレント・バレスタ氏、44歳のフランス人。海洋生物学者でもあり水中カメラマンでもあります。「潜在的な画像について考えることに時間を費やすこと、それらの画像を水中に移すための新しい方法、雷、背景、技術について考えることは非常に重要です。水中写真では、計画が重要です。計画されたショットを調べて、それが可能かどうかを考えることが非常に重要です。」と話しています。

 

 

彼の作品は見ているだけでその素晴らしさが伝わります。

 

 

コメントはいらないですね。アザラシです。

 

 

これは水中ですが、SFの世界のようです

 

 

これはあなたの顔?ではありません

 

 

これは何でしょう?こんな怪獣がいそうですね。ひょっとして怪獣を想像で作る人は海の生物を模倣しているのかも。

 

 

今回このローレント・バレスタ氏と一緒にアニラオ・アンダーウォーター・シュートアウト2018の審査員を務めた2人の女性もおります。彼らの作品も見てみたいと思っています。

 

 

フィリピンの海で素敵な写真をいっぱい撮って公開してくださいね。

 

いつもご愛読ありがとうございます。下の「フィリピン情報」の写真のバナーを

ポチッと押して頂けると非常にありがたいです。

ブログの順位が上がりブログを書き続ける原動力になります。

よろしくお願いいたします。

Thank you for the continuous reading. Please click banner below. Maraming salamat po!  

にほんブログ村 海外生活ブログ フィリピン情報へ
にほんブログ村

Photo courtesy of DOT and Mr. Laurent Ballesta


Comment:
Add a comment:









Trackback:
http://manilafreak.jugem.jp/trackback/1238
 
CALENDAR
NEW ENTRY
ARCHIVES
CATEGORY
COMMENT
TRACKBACK
PROFILE
クリックよろしくお願いいたします
MOBILE
LINK
SEARCH
OTHER

(C) 2019 ブログ JUGEM Some Rights Reserved.