2014.01.15 Wednesday 11:40

不動産投資見通し マニラが4位に躍進

 不動産動向調査で有名なアーバンランド・インスティチュートとプライスウオーターハウス・クーパースが発表した「不動産の新しい動向・アジア太平洋2014」によれば、昨年12位だったフィリピンが4位に急浮上しました。以下は都市投資の見通し順位です。
1位 東京
2位 上海
3位 ジャカルタ
4位 マニラ
5位 シドニー
6位 広州
7位 シンガポール
8位 北京
9位 大阪
今回の調査で話題になったのは日本の復活です(万歳)。それとともにフィリピンとインドネシアのクローズアップです。アジア太平洋地域で1位から9位まで占められています。以下は都市開発の見通し順位となっています。
1位 ジャカルタ
2位 東京
3位 深圳
4位 上海
5位 広州
6位 北京
7位 中国セカンダリー都市
8位 マニラ
9位 シンガポール
こういった動向を見ていると、やはりアジアの病人と言われたフィリピンがやっと世界の中で認められてきたということに万感の思いが湧き上がってきます。
この調子でフィリピンが発展していってくれることを祈ります。

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